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 あの頃の西鉄バスクイズ

Q1.現在の中乗り前降り方式のワンマンバスは何年から走り始めたでしょう?

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Q2.西鉄では昭和40年代始めから博多祇園山笠の期間中、飾り山笠・舁き山笠を巡る会員制「〇〇〇〇〇バス」を運行していました。「〇〇〇〇〇バス」とはなんでしょう?


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Q3.昭和35年4月当時、西鉄大牟田線特急電車の最高速度は?


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Q4.昭和34年頃、西鉄が自信をもっておすすめする九州バスの旅にはベスト5ラインがありました。

レインボーライン、ゴールデンライン、デラックスライン、シルバーラインともうひとつは?

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Q5.昭和45年、毎週水曜日RKBで、18時から18時半まで西鉄こども劇場を放映していました。その題名は?

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Q6. 福岡・北九州の一部均一運賃路線でワンマンバス(前乗り中降り方式)の運行が始まったのは、東京オリンピック開催目前の昭和39年10月6日。この年、西鉄バスの年間輸送人員は何人?

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Q7. 1961(昭和36)年7月、西鉄バスは郊外新興住宅地の増加に対応し、香椎・小笹・梅光園3地区と都心を結ぶショッピングバスの運行を開始しました。送迎バスの名前は「〇〇ー号」?

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Q8. 西鉄ライオンズが日本選手権三連覇を達成した1958(昭和33)年は、福岡・北九州でのパレードに続き柳川市でも優勝パレードが行なわれました。柳川市でのパレードはどのようなものだったでしょうか?

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Q9. 1958(昭和33)年8月に起工式を行った福岡ビルが完成したのは何年何月何日?

低層階と地下1Fに商業テナントや飲食店が入居し、中高層階は主にオフィスビルや会議室で構成され、天神ビルとともに躍進する天神地区の顔となりました。

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 Q10. 1959(昭和34)年に受付を開始した、観光コースゆかりの音楽を楽しみながらガイドが案内する観光バス「ミュージック・バス」。天神界隈の寺社仏閣や公園をめぐる「福岡市内コース」と太宰府まで行く「太宰府コース」の2コースありましたが、その料金は大人一人いくらだったでしょうか?

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答え

Q1
A.1967年。通称「カマボコ」と呼ばれた切妻スタイルは1966年から。

Q2
A.山笠めぐりバス

Q3
A.時速95km

Q4
A. サウザンライン(博多、太宰府、日田、杖立温泉、阿蘇、桜島、霧島、日南海岸など九州縦断一周コース)

Q5
A.「ヤングガリバー」

Q6

A. 最多の5億3881万人を記録しています。

Q7
A.「サニー号」

Q8
A. 柳川川下りパレード

Q9
A. 1961(昭和36)年12月31日

Q10
A. 福岡市内コース:大人150円
 太宰府コース:大人250円